- ECラボ
- カスタム例
より実用に向けた標準版からの拡張カスタマイズ&ニーズに応える多数のカスタム事例
オプションで行えるカスタム事例
多数のカスタム実績と運営経験があります!
複数デザインテンプレート化
カテゴリーごとでデザインの変更が行えるようになります。例えばブランドごとやカテゴリーの種別で、サイトのカラーやイメージの変更を行うことによりブランディング戦略にも寄与します。
規格選択のラジオボタン化カスタマイズ
商品ページへ視覚的に一目で在庫の有無が確認できる表を表示します。項目選択肢別で在庫が分かるのでユーザーにもやさしい創りとなります。楽天ユーザーにも見慣れている表ですね。
※項目別選択肢(規格)の登録で工夫が必要になります。
商品画像数の追加
商品の画像を複数をアップすることが可能になります。デフォルトの枚数以上に掲載することにより、より魅力的に商品をアピールできます。
ブログ設置
ECサイトと同デザインのブログを同ドメイン内に設置いたします。ECサイトとの相性もよく、情報発信のツールとして強い効果を発揮いたします。また、CMSのツールとしても利用できますね。
ご要望に合わせてECサイトと同ドメイン内に“WordPress”もしくは“Nucleus”の設置を行うサービスです。
EC-CUBE高速化
EC-CUBEの根本的な問題点として、商品数が増えた時に処理速度が遅くなるという事象があります。
弊社ではデータベースの読み込み速度の改善チューニングとMySQLからPostgreSQLへの移行作業などにてEC-CUBEのユーザーページの表示速度を飛躍的に高速化させていただいております。
※MySQLからPostgreSQLへのデータベースの移行については、当サービス外の範囲でのサポート実績です。
その他たくさんのカスタム事例があります!
・商品一覧ページの表示数の任意変更カスタム
・商品詳細画像の拡大縮小カスタム
・クイックショッピング機能
・商品リストの並び替え基準(オススメ順)の追加
・タイムセール機能
その他、多数のカスタマイズ実績を有しております。実績や料金体系については詳しくはお問い合わせください。
※カスタマイズ内容によりましては本サービスではお受けできない場合もございますので予めご了承をお願いできればと思います。(EC-CUBEのフルスクラッチ版でのご対応となります)
EC-CUBEには無い、弊社独自のカスタム項目
バグ取り&独自カスタムを施した
標準EC-CUBEをよりよくしたシステムなんです!
当サービスでは、“標準のEC-CUBE版”では動かなかった機能にはカスタマイズを加え、さらに“標準のEC-CUBE版”では無かった必要な機能を付けたしております。言わば“拡張版のEC-CUBE”となっております。これは多数の構築実績と運用実績がある当サービスならではの付加価値です。
弊社独自のカスタム項目(当サービスでは標準装備されています)
・静的URLへのカスタム(SEO対策)※標準装備
・Titleタグの最適化カスタム(SEO対策)※標準装備
・商品ページへの任意Titleタグの変更機能※標準装備
・在庫有無リンク※標準装備
・商品のステータス変更※標準装備
・カテゴリーへのバナーや説明文への挿入機能+アップロード機能※標準装備
・商品詳細説明文の追加※標準装備
・問合せ商品設定※標準装備
・VIP会員設定※標準装備
・ポップアップ画像ページでの複数サムネイル化機能※標準装備
外部連携機能
その他の機能も続々リリース!
標準EC-CUBEをよりよくしたシステムなんです!
その他便利な外部のサービスともアドオンで機能追加ができたり、独自システムカスタマイズを行っております。特に人気であるサービスを記載します。
他店舗との在庫連動機能
・Zaikorobot
独自ドメインのECサイトの他に楽天などのモール店舗やASP店舗などと在庫を共有・連動するサービスです。商品が売れた際には他の店舗で在庫が自動的に減ります。商品の入荷があった際には全店舗へ在庫数が反映される仕組みとなります。
http://www.zaiko-robot.com
自動オススメ商品の表示機能
・レコメンドエンジン「楽レコ」
Amazonや楽天と同様に「この商品を買っている人は、こんな商品も買っています」とサイト内を閲覧しているユーザーの行動ログから自動的にオススメ商品を分析して表示するサービスです。
導入することにより客単価や平均購入点数も上がりますので非常に費用対効果の高いサービスです。
http://www.luckrec.jp
FaceBookとの連携や口コミを積極的に利用した機能
・ソーシャルゲートウェイサービス
Facebookなどのソーシャルメディアに対して自動的に商品情報や企業情報を変換してデータ通信を行うサービスです。簡単に言うとFacebookなどへ商品情報を表示させることができるようになります。
・決済機能追加、ソーシャルボタン追加
ソーシャルボタン追加では、商品ページに「いいね」などのソーシャルメディアのボタンを表示できるようにします。決済機能追加ではクレジット決済やコンビニ決済などの決済機能を導入します。
